レシートアプリCASHbの危険性とおすすめの使い方と交換先を解説!

本記事はこんな人におすすめ
  • CASHbの危険性や安全性が気になる方
  • CASHbのおすすめの使い方が知りたい方
  • CASHbのおすすめの交換先が知りたい方
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CASHb(キャッシュビー)とは

CASHbとは、動画視聴やアンケートに答えて、対象商品のお買い物後のレシートを撮影して申請すると「CB」が貯められるサービスです。

「CB」・・・手数料ゼロで現金化できるキャッシュバックのこと

すべてのサービスは専用アプリにて無料で提供されています。

CASHbアプリをインストールする(公式サイトへ

会社について

2016年11月にCASHbサービスが立ち上げられました。

更なる成長のため、ファンディーノによる投資受付を開始しました。

仕組みについて

消費者とメーカーがwin-winになれる仕組みがCASHbにあります。

アプリ登録者は、広告視聴やアンケートに答えて、お買い物後のレシートを申請してキャッシュバックを受けとります。

なぜレシートでキャッシュバックが受け取れるのか?というと、

原資は、メーカーの広告費からきています。

メーカーの広告費は通常はTVCMなどに使われています。

その広告費の一部をCASHbアプリに投下してダイレクトマーケティングに役立てています。

CASHbアプリの危険性や安全性の口コミ

CASHbは会員数を着実に伸ばしていますが、誰もが使っている訳でもないので、

アプリをインストールする前に危険性や安全性が心配になると思います。

CASHbを数年間利用している私が個人情報周辺の危険性や安全性について口コミすると次の❸つです。

❶登録にはメールアドレス・郵便番号・性別・生年月日が必要
❷換金するときに銀行口座情報の入力が必要
❸レシート申請が必要

それぞれについて詳しく解説していきます。

❶登録にはメールアドレス・郵便番号・性別・生年月日が必要

登録する情報は個人的な感覚では少ない印象です。

生年月日は、利用者の年齢が15歳以上であるか?などに利用されています。

CASHbの個人情報保護方針の利用範囲内で厳格に利用されている印象です。

❷換金するときに銀行口座情報の入力が必要

換金するときには、振込先情報を伝える必要があります。

振込先情報を登録したくない人はセブン銀行ATMかセブンイレブンレジの受取がおすすめです!

手数料はかかりません。

❸レシート申請が必要

ダイレクトマーケティングに役立てるために、レシート情報の提供は避けられないです。

レシートを他人に見られたくない人はそもそもおすすめできません。

CASHbのおすすめの始め方

CASHbアプリに登録するときにお友だち紹介キャンペーンを利用すると、200円分のキャッシュバックが受けられるのでおすすめです。

お友だち紹介キャンペーンの概要

CASHbのおすすめの使い方

CASHbアプリ内のサービスの中でも「お買い物」がCBが貯まりやすいのでおすすめです。

「お買い物」で申請できるレシートは、ネットスーパーの領収書が含まれる場合があります。

例えば、わざわざ店舗に行くのは大変なので、我が家は楽天西友(楽天ネットスーパー)を利用しています。

また「お買い物」で買うべき商品は、おすすめ商品5選をご覧ください。

CASHbのおすすめのレシート申請のやり方

ちょっとしたテクニックなのですが、

「お買い物」の複数のキャンペーンを同じ1枚のレシートで申請することができます。

レシートを何枚も撮影して申請する手間を省くことができます。

CASHbのおすすめの交換先

貯まったCBは、1CB=1円のレートで換金することができます。

私のおすすめの交換先は楽天銀行です。

手数料無料で最低1000CB単位から交換することができます。

振込先情報を一度登録しておけば、何回換金しても手数料はかかりません。

不要になった場合は振込先情報を削除することができます。

CASHbと類似サービス

CASHbの類似サービスで、

CASHb for 楽天銀行があります。

詳しくはCASHb for 楽天銀行をご覧ください。

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